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基本的にユーザがそれほど意識することはないが、もし、オフラインでのアクセスを必要としているなら、別のツールを使うか、Windowsを使うべきだろう。

onedriverは、Witndows の OneDrive とは異なり、ほぼ、NFSと同じような感じになる。つまり、必要なデータはその時アクセスされるし、書き込みについては、ほぼその時に行われている。そして、ネットワークが切断状態ではアクセスができない(ローカルにキャッシュは存在してない)。

珈琲豆買う (@ モネ 純喫茶 - @zikabaisen_mone in 横浜市, 神奈川県) t.co/GMRIc3Xoam

ポートレイトというか、人物を撮ることはめっきり少なくなったので、実はRPにしてからほとんど初めてといってもいい。
じっとしている人間に関してだけれど、瞳AFは非常にいい食いつきを見せてくれた。激しく動き回る子どもの場合はどうかわからないけれど、ポートレイトなら十分だった。

昨日娘の成人式の写真の前撮りとかいうのに行ってきた。写真はもちろんプロが撮るわけだが、着物着てるので折角だからと、わたしのイケてるw EOS RPでも撮ってきた。

ウィークリーチャレンジ忘れてた!出遅れた_ノ乙(、ン、)_ t.co/l2PkTkWWpC

娘から父の日にカメラストラップ貰ったので、早速装着!
t.co/MqUhql7C3H

本来、Evolution はメッセージカタログで多言語化されているはずなのだが、パッケージの中になぜかどの言語のものも含まれていない。ならばと、apt source evolution して、poフォルダーに行き、
$ sudo msgfmt ja.po -o /usr/share/locale/ja/LC_MESSAGES/evolution.mo
とやって再起動。

で Evolution を使っているが、メールやスケジュールは問題なく日本語で表示されるものの、メニューやらなんやらは全部英語のまま。それでもいいといえばいいのだが、画面の狭い では英語は長すぎて視認性が悪いのでどうにかしたい。

というわけで、 .bashrc に自動マウントさせる記述を足してみた。 t.co/nHojxQYrw9

キャッシュフォルダーは -c で指定するので、手動で、systemctlが渡すのと同じコマンドラインで起動してやれば、認証が切れるまでは systemctl --user で起動できる。

どうやら、認証情報はキャッシュされるようだけれど、コマンドラインから手動で何のオプションもなしで起動した場合と、systemctlで起動した場合とで、キャッシュの格納場所が違っているようだ。

そんじゃ、systemctl にも挑戦すっか!

$ systemctl --user start onedriver@home-araki-OneDrive.service

と、するも、エラー。Xに接続できないって言ってるから、同じ問題か。

メニューに onedriver が追加されたので、メニューからの起動も試してみる。パスとして OneDrive を指定するも何も起きない。多分ここで認証がポップアップするんだろうけれど多分それができてないで死んでいるんじゃないかな? xauthの設定がひつようかも。

認証通ると、普通に、~/OneDriveの下に突然ファイルが見えるように。まあ、これがやりたかったわけです。ファイルも読めるし、書き込めば、Windows側でも変更を受け取っています。よくできている。ありがとう!

すると、MSアカウントの認証ダイアログが出てきます。まあ、普通に認証をします。が、これ、考えてみるとX起動してるの前提じゃん!ダイアログが出ないから認証できないよね?

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WildTree

特別なテーマがない汎用インスタンスです。