どうも、ヘッドフォン周りの制御を snd_soc_simple_cardに押し出そうとしている?
よくわからないけれど、簡単に直すには es8323がロードされるように dts を書き換えちゃうことのような気がするけれど 8328ロードして動いているから、そこに手を入れるのもありな気がする。どれが正しい?

わかってきた。dtsファイルで、サウンドチップの定義が 21.04と22.05とで違っている。そしてサウンドチップの定義に hp-det-gpioがない。これ足せばいいかな?
spk-ctl-gpioもないが、ドライバからは呼んでないからいらなそうだけれど、スピーカの制御は大丈夫か?

つまりは snd_soc_es8328 をどうにかするしかないのかな。でも hp-ctl-gpio の取得の仕方はどっちも同じやり方してるんだよなあ。

試しに、/etc/modprobe.d/blacklist-devterm.confを作って blacklist snd_soc_es8328して、/etc/modules-load.d/es8323.conf 作って snd_soc_es8323 を書いてみたが、ロードはされても機能しなかった(音が出ない)

よく見ると、 は snd_soc_es8323 を提供しているが、カーネルは snd_soc_es8328 をロードする。で、8328のドライバが hp-ctl-gpio と hp-det-gpioの取得に失敗しているからイヤホンジャックの制御ができてないっぽい。

dmesgみたら、hp_ctl_gpioとかhp_det_gpioとか取得に失敗している。どうも、このあたりが根っこかな。

は es8323.c の中でヘッドフォンジャックの状態を見て、設定を変えているようなんだけれど、要はこれがうまく機能していないわけだ。kernelのバージョンがかわったせいなのかあるいはほかの何かなのか……。

結局、代表をすげ替えてみても、立憲を形作るのはこの人たちってことなんだよね。 t.co/KuSpTaMcal

apparmorが更新されたので、とりあえず、 のプリンターでテストページを印刷してみた。勿論大丈夫だったけれど(^^;

解決!
/etc/apparmor.d/local/usr.sbin.cupsd に

/tmp/DEVTERM_PRINTER_IN wr,
/dev/pts/1 wr,

の二行を追加して、sudo service apparmor reload してから印刷したら行った!

ただなぜか、cups経由での印刷がうまくいかない。原因調査中。

あとは、devterm-socat.service と devterm-printer.service を起動すれば、echo -en "TEST\n\n\n"

あとは、カーネルビルドして、 にインストールするだけ。これで /dev/spidev3.0 ができる。なぜか3.0なので、wiringPiに手を入れて /dev/spidev2.0 にアクセスしているところを /dev/spidev3.0 に直して、ビルド、インストール。しかるのちに thermal_printer モジュールをビルド。

なんか、BOX64がしょっちゅう更新されている。
いや、別にいいんだけれど。

/dev/spidev2.0 がでるようになるらしいパッチを発見したので
、持ってきて再度ビルド中。
パッチは、userpatches/kernel/rockchip64-current なるディレクトリを作って、そこに放り込んでおけば、勝手に適用される。よくできている

とりあえず、5.15.51 っぽかったので、ビルドして入れ替えてみたけれど、/dev/spidev2.0 はできなかった。
さて、パッチは全部当たっているっぽいが何が足りないんだろうか?

WSL2 でビルドできればいいんだけれど、WSL2でやろうとすると、WSL2はあかんといって蹴られてしまうのね……。

珈琲豆買う (@ モネ 純喫茶 - @zikabaisen_mone in 横浜市, 神奈川県) t.co/QlOMi5PYE1

Nuroの広告がうざいくらいに出てくるので、「興味がない」にしているのに、ゾンビみたいに、何度でも出てくる。
いや、Nuroにする未来はないので

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WildTree

特別なテーマがない汎用インスタンスです。